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医師として知らなければ恥ずかしい50の臨床研究 内科医編 このページを印刷する

EBMをしっかりと理解し使いこなすための論文の読み方、入門書

エビデンスの理解を深めるためのコンパクトな臨床研究ガイド、シリーズ第2弾。内科学に影響を与えた厳選50研究の押さえるべきポイントを簡潔に整理しまとめている。各研究に対する批判と制限事項、関連研究と有用情報、臨床症例も収載しており、知識の習得とともにEBMを実践するのに役立つ。20の最重要研究についてはシリーズ既刊「医師として知らなければ恥ずかしい50の臨床研究」から引き継ぎ、適宜アップデート。

原著タイトル 50 Studies Every Internist Should Know
訳:
石山貴章 新潟大学地域医療教育センター/魚沼基幹病院 総合診療科
谷口俊文 千葉大学医学部附属病院 感染症内科・感染制御部 国際医療センター
ISBN 978-4-89592-848-9
定価 3,780円(本体3,500円+税8%)
判型/ページ数/図・写真 A5 頁288 図49
刊行年月 2016/04
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目次

SECTION 1 予防医学
SECTION 2 内分泌学
SECTION 3 血液学と腫瘍学
SECTION 4 筋骨格疾患
SECTION 5 腎臓学
SECTION 6 消化器病学
SECTION 7 感染症
SECTION 8 心臓病学
SECTION 9 呼吸器内科/救命医療
SECTION 10 高齢者と緩和ケア
SECTION 11 メンタルヘルス

目次詳細

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原著タイトル:50 Studies Every Doctor Should Know - The Key Studies that Form the Foundation of Evidence Based Medicine, Revised Edition
訳:谷口俊文 千葉大学医学部附属病院
  • 定価:3,780円(本体3,500円+税8%)
  • 刊行年月:2015/11/27