別冊LiSA 2007年 Vol.14 - - 麻酔を核とした総合誌[リサ] - -

  • 自らが読みたい雑誌をつくるという編集委員のポリシーからスタートしたLiSA(リサ)は、いわゆる医学雑誌とは一線を画し、スタンダードを示すのではなく、既存の知識をも新しい切り口で検討し直そうとするもの。
  • 一歩踏み込んだ分析、今までとは異なる視点からの解釈を示し、読者の知的欲求に応える「徹底分析」。

  • 具体的な提示症例に対し、一般論を抜きに「私ならこうする」をストレートに示す「症例検討」。

  • その他、創刊当時からのモットー”楽しく学ぶ”から生まれた読み物が満載。

  • 総合誌LiSAのテーマは、基礎と臨床、手術室から社会へと広がり、麻酔科医だけでなく、集中治療医や救急医、外科医、看護師、臨床工学技師にも共通の場を提供します。

¥4,180 税込
刊行年月
2007/5/1
数量
カートに追加しました。
カートへ進む

1 帝王切開の麻酔あれこれと新生児蘇生の基礎
2 新しい筋弛緩薬と拮抗薬
3 レミフェンタニルをどう使うか
4 心肺蘇生法ガイドライン2005の変更点を考える 
5 緩和医療における薬物療法:最近のトピックス
6 小児麻酔の常識・神話・迷信
7 危機的出血にどう対応するか
8 Vantilator-induced lung injury:生理学的および炎症性メカニズム
9 心臓血管麻酔におけるミルリノリンの位置づけ 
10 EBMと診療ガイドライン 
11 非侵襲的人工呼吸法:BCVとNPPV
12 硬膜外腔、くも膜下腔、脊髄の解剖:最近の話題

際限なき医学欲を満たす、極上の教科書を召し上がれ。

周術期管理を核とした総合誌[リサ]月刊/毎月1月発売

集中治療の“いま”を検証し、“これから”を提示するクオータリー・マガジン。季刊/年4回発行

患者全体を見すえた内科診療のスタンダードを創る!季刊/年4回発行

脳科学の宇宙(せかい)を展望する。

カテゴリ一覧

ページトップへ