診断も治療も「一度決めて終わり」にしない。
精神科医の「考え方」を、見える形に。
精神科診療で求められる、DSMと実臨床を結びつけるための考え方と意思決定の姿勢を体系的に学べる実践書。臨床推論の基本から診断・鑑別・治療方針の選択まで、複雑な臨床場面で暗黙に行われている思考過程を明示化し、どのように情報を整理し判断するかを丁寧に解説。リアリティのある豊富な臨床例を通し、「何を考えるか」ではなく「どのように考えるか」を鍛える。

外来で、リハ室で、スポーツ現場で、
結果にこだわる人のための「運動器超音波」の必読書

これがスタンダード
思考するICU診療 約10年ぶりに大改訂

「分子生物学のバイブル」最新版の日本語版が、ついに完成




























